6月12日に花の日礼拝を行いました。
「花の日」」とはキリスト教の行事の一つで花も人も神さまから与えられ
守られ、 愛されて育ったことを感謝する日です。
1年の中で1番花が綺麗な時期に、神の恵みとし、美しい花々を通して、神を賛美し感謝することを教えるために教会に花を飾ったことから始まりました。
保育園では子どもたちと一緒に礼拝をしました。
0~1歳クラスは館長さんとデイサービスに届けに行きました。
楽しい写真をたくさん飾り、子どもたちを楽しませてくださって
いるお家にもお手紙を届けに行きました。
神さまはきれいなお花を作ってくださいました。讃美歌「この花のように」の歌詞の中にある愛らしく、優しく神さまに見守られながら、子ども達がすくすくと育ちますように
(保育士 吉永)



