2020年4月3日金曜日

🍚 給食おいしいね 🍚

慣らし保育2日目。
昨日よりも落ち着いて給食タイムを過ごすことができました!

抱っこで もぐもぐ

全部食べて 満足!!

食べるのが大好きな子ばかりで、みんな椅子に座って…よく食べてます。
調理スタッフも大喜び💛


ミルクを飲んで…遊んでるよ
 進級児のお兄さんお姉さんぶりが 頼もしいです。




来週も楽しく過ごそうね♪

(園長 中野)


慣らし保育が始まりました!

入園式の日は寒い雨の日でしたが、2日、3日はポカポカのいいお天気🌞
両日とも 近所の公園へお散歩に行きました。

桜が満開で…とってもきれいです🌸

ママと離れて、朝は泣いていた子も 外に出るとニコニコ顔に…。

進級児は、「あかちゃんだね」といい子いい子してくれたり、
手をつないでゆっくり歩いてくれたり…とても頼もしいです。




一番小さなことり組。ポカポカ陽気でウトウト…


 
 楽しかったね~♪ 
また、来週も楽しくすごしましょう。
(園長 中野)

2020年4月1日水曜日

🌸 入園・進級式 🌸

 新しいお友達 0歳児2名 1歳児5名が加わり、2020年度は18名でスタートします。

進級した子どもたちは、名前を呼ばれると 「はい!」と返事ができました😊
去年、入園したときと比べたら本当に成長しました。

異動してきたスタッフも加わり、また新しい1年が始まりました。


新型コロナウイルスの感染予防には十分に気をつけていきたいと思いますが、
毎日、楽しく安全にすごせるように がんばります!
よろしくお願いいたします💛

(園長 中野)

2020年3月31日火曜日

🎈 出発式 🎈

2019年度最終日に 保育の中で 2歳児の出発式を行いました。


ひとりひとりの名前を呼んで、メダルとアルバムをプレゼント。








それぞれ保育園や幼稚園に別れてしまうけれど、ずーっとYMCAの仲間です💛
イエス様は どこにいても一緒だからね。
元気と勇気を出して、新しい世界に出発してください。
応援してます!!
(園長 中野)



2020年3月24日火曜日

みんなでお祈りしようね

 3月も もうすぐ終わりです。
あと少しで、2歳児りす組の8人の子どもたちは卒園。
それぞれ 近くの幼稚園や保育園へと巣立っていきます。

今週もみんなで礼拝をしました。
すんばらしき主イェスのあ~い💛は ひ~ろく ふ~かい♪
 いつもどおりに すごせない日が続くと…
なんだか こ~んな顔になっちゃうね。
困った顔 しょんぼりな顔
 困ったり寂しかったりするのが続くと、だんだんイライラしてきて
なんだか怒りたい気分になってしまいます。
心がトゲトゲしてきて、友だちに イヤなことを言ってしまったり
ケンカしてしまったり…。
心がトゲトゲに…💦
 そんな時は どうすればいいんだろうね?と聞くと
「お祈りする~」という答えが…🎯
1年間の礼拝で、覚えたね。

寂しかったり悲しかったり、怒ってるときは
神さまを思い出してお祈りしよう。
そうすると、ふぅ~っと気持ちがフワフワになって、ニコニコ顔に💛
フワフワな心に…💛
 春から、他の幼稚園や保育園に行くと
神さまのお話を聞くことがなくなってしまうけど、
神さまは いつもそばにいてくれるから大丈夫!
安心して💛


♪ どんなにさびしい時でも どんなに苦しい時でも
  イェスさまが一番 イェスさまが一番
   (なぁぜ?)
  だって イェス様は神さまだもの  だってイェスさまは神さまだもの ♪


この賛美歌は、私が子どもの頃覚えて 今でも ふっと思い出して元気になる歌です。
もしも私たちが忘れてしまっても 神さまは私たちのことを絶対覚えていてくれて
見ていてくれます。
  (園長 中野恵子)




きぬさや

コロナウィルスの影響で、地域包括支援センターの活動も書面や電話での対応が増えてきています。1日でも早い終息と、活動の再開、そして地域の皆様の健康を心から願いつつ、営業をしております。

そんな中、ご近所の方より譲っていただいた『きぬさや』の苗を育てております。
初めての経験だったので、見よう見まねで支柱を立て、倒れないように固定し、毎日水をあげていました。その想いに応えてくれたのか、先日初めて『莢(さや)』がなりました。中に小さなお豆も見えます。


そもそも『きぬさや』はどういうものなんだろう?と思い調べてみたところ、エンドウ豆を未熟な状態で収穫するものを『きぬさや』と呼び、成長した豆の実とさやの両方を食べるものをスナップエンドウと呼ぶのだそうです。また、実だけのものをグリーンピースと呼ぶということです。


『きぬさや』『エンドウ豆』『グリーンピース』が元々同じものであることに驚きました。成長段階で姿を変え、それぞれを美味しくいただけるように工夫した、先人達の知恵に頭が下がります。

本格的な収穫時期はこれからです。来館される方々と楽しみながら収穫していきたいと思います。


                     深見大和地域包括支援センター 角和

2020年3月23日月曜日

私たちにもできること…

 
新型コロナウイルス予防のために 
毎朝、子どももスタッフも 検温して健康チェックをしています。
そして、マスクを着用しています。

自分で作ったマスク✨


今はマスクが 簡単に手に入らないので、
手作りマスクも使うようにして、節約しています。
布のマスクは保湿がよくて、いい感じ。ゴミも出ません。
センター内の高齢事業スタッフにも 手作りマスクをおすそ分けして
使ってもらっています。


こんな記事を見つけました。

香港のある海岸の写真です。
コロナウイルス予防のために使ったマスクが、適切に廃棄されず
海岸や自然歩道に捨てられていたそうです。
廃棄物が海洋生物や野生生物の生息に 大きな脅威を与えていることを
環境団体が警告しています。

この男性は 海岸100mで70枚のマスクを発見。
1週間後に 同じ場所に行ってみると、30枚以上落ちていたそうです。

マスクはプラスティックの一種であるポリプロピレンで作られているので、自然にかえるものではないとのこと。

今だけでなく、ずっと先の未来に思いをはせて、
無理はせずに持続可能なことを 一人ひとりが少しずつでもしていけたら…と思います。
   
 (園長 中野恵子)